PC3台

あんま疑問に思わなかったけど、一人暮らしなのに家にPCが3台あるのはレアケースじゃなかろうか?

とふと思った。

 

いやー、私の知ってる人たちの中にはPC7~8台持ってますって人が数人居たんで、3台くらいは大したことじゃないと思ってたんですよ。

でもよくよく考えてみたら、今の時代ネット見るだけならスマホやタブレットで事足りるじゃないですか。なのになぜにPC? しかも3台? って思わなくもないよね。

 

今ウチにPCが3台あるのは、単に捨てるのが手間だからって理由なだけなんですけど。

それとこないだ使ってなかったPCにUbuntu 入れたら結構快適に動くようになってさー。『いやー、こっちのほうが便利かも?』と思い始めてる。

で、そのPCでlinux の勉強してるんだけど、勉強してたら『ん?あれはどうなってるんだろう?』みたいな疑問が出てきて、もう一つの使ってなかったPCも結局使いそうです。ちょっと無茶する用として。

この記事は去年買ったPCから打ってるんですけど、このPCいじって壊れたらリカバリするのが面倒なので、何かやるなら(壊す可能性があること)使ってなかったPCを使ったほうがいいな、と思いついたので、空いてるPCも使おうかと思います。

カテゴリー: 日記

Ubuntu が面白い!

先日調べものをしてたら、『そいや昔っからLinux系のOS入れたいと思ってたんだよな。今使ってないPCあるし、入れてみてもいいかも?』と思いついたんよ。

Linux系のOSは20年くらい前から気になってたんだけど、なんか入れるタイミングがなくって。

で、今はネット環境も光とかブロードバンドが当たり前になって、情報のほうもブログがすっげー便利になったのでいろんな人がいろんなこと書いてるんで、非常に調べやすくなったじゃないすか。

そんなわけでLinux 系のOS を入れてみようと思って調べてみたら、初心者向けの情報も多いわけですよ。しかもスクショ付きの親切なヤツ。

話それますけど、「○○の使い方」とか「○○のインストール方法」とかを書いてる記事あるじゃいですか。スクショ付きのやつ。使う側としては、ああいう記事ってめっちゃ便利ですけど、作るのはちょっと面倒なんですよね。しかも情報の鮮度ってあっという間に落ちるし。例えばFacebook とかIntagram の使い方とか言っても、下手すりゃその記事を作った数日後には元サイト(facebook やInstagram)の仕様が変わってたりするし。「ちょっと変わった」程度ならいいけど、大幅変更とかだったら目も当てられないわ(大幅変更だったら、事前になんかしらアナウンスがあるかもだけど)。そんなわけで、作ってもその情報が古くなるのが早かったりする。こないだもwordpress のプラグインだったか何かを調べてたんだけど、検索して一番上に来た記事を読んでみたら「おまえ、それ何年前の記事だよ!」とツッコミ入れた記事があった。しかもそういう記事に限って、記事上に記事の公開日時入れてないとか。喧嘩打ってんのかオラ!と思いますけど。で、ぐぐるさんのページにブラウザバックして検索オプションで期間指定入れて検索しなおしました(初めからそうしときゃいいんやけどな…)。

おっと、ネットやPC関係のこと書いてると口も性格も悪くなる。こっちのブログではもうちょっとマイルドにしてるんですけど、うっかっりです。

 

 

だいぶ話がそれたけど、そんなこんながあって使ってないPCに新しいOS入れたんよ。

Linux ってOSがこの世にはあるんですけど(正確に言うとLinux はカーネルやそうや)、いろんなバージョンがあるんよ。バージョンてかこれも正確に言うとディストリビューション(distribution)なんやけど。細かい話はここら辺読んで、めっちゃ分かりやすく説明してるから

そのLinux ディストリビューションの一つに「Ubuntu(ウブントゥ)」ってのがありまして、それを眠ってたPCに入れたんよ。

こんな感じで。

 

 

背景画像のスパイス類に目が行きやすいけど、左になんかアイコンっぽいのが並んでますよね。

日時表示が上にあったり。win ともmac とも微妙に違うデスクトップです。ぱっと見。

 

面白かったところから書いてくと、デスクトップ画面の中央上に日時表示があるんやけど、これ表示形式が自分で変えられるんよ。Gnom Shell の拡張機能のインストールとかしなきゃならんがワタクシはカスタマイズするのが好きなので、これができると知って一人で大興奮!

 

そのあと、Linux の入門講座的な記事見ながらいろいろやってったんよ。余談だけど、この「Linux 入門講座的な記事」を書いてくれてる人もいっぱいいるので非常に助かる。

Linux であれこれやってみよう的な記事読んでると「コマンドはこうね」みたいな文が載ってるんよ。

今読んでる「Linux 入門講座」記事にも、コマンドの話があってね。

で、コマンドって何かというと、「コンピューターに対する命令」。「これやって」とか「あれやって」って指示ね。

win にもコマンドプロンプトがあるけど、Ubuntu にも端末ってのがあって、白黒っぽい(一部色付き文字)画面のやつがあるんよ。そこでコマンド打つと、「あれや」「これや」をぱぱっとやってくれるんですわ。

これがもーちょー楽しいの!

ぜんぜんわかんないから調べながらやってるけどねw ←これがまた勉強になる

 

 

コマンドを使い始めるようになると、格段にマウス(てかポインタ? ウチ、マウス無いんで)使わなくなるね。

今までもなるべくなら使わないで済ましたいとは思ってたけど、中途半端にショートカットも覚えてたんよ。

あ!そだ。ショートカットもwin とubuntu では違うんよ。あたりまえやけど。同じのもある

なもんで、今ショートカット覚え強化期間なう。firefox のショートカットも再確認なう。

 

 

いや、実は3月末頃からいろいろと飽きてきててさー。

2ヶ月くらい読んでた完結済みネット小説が一区切りついたってもあるけど。そこかよ!

ぶっちゃけゲームもだんだんルーティンになってきてるし。

なんとなく「ひと段落やなー。そろそろ次かな…」って感覚があって。あれやこれや動いてみてたんだけど、どーにもうまくいってなかったんよ。

うまくいかないってのは「こっちじゃないよ」だったり、「ちょっと修正いれましょか」だったり、「今じゃないねん」だったりなわけだけど、『なんかうまくいかないな』がでるたび、『さて、どれだろう?』と疑問を投げといたんよ。

そんなこんながあって、『あれ、そいや私パソコンやネット好きじゃん』と思い出して、今まで気になってたけど手を付けてなかったLinux やってみたらめっちゃ面白いやん ←今ココ

 

カテゴリー: 日記

補足:至のSRカードと投影の実験の話

 

こちらの記事もドゾ。

至のSRカードと投影の実験の話

 

 

あれは、「ゲームやってたらSRカード来たよ!ラッキー!」って話ではなく(いや、それもあるけど)、「投影(実現化)の実験やってみたら出来たっぽいよ?」って話です。念のため。

 

私はゲームが好きなんですよ。

あと「このゲームが好き」って好きなゲームがあり。

そのゲームの中で、特にこのキャラが好き。

って感じで、自分の「これが好き!」を明確に認識してたんよ。

 

次に、

このカードが欲しい!

っていう「望み」も明確に認識してたんよ。

 

 

さて、ハピちゃんのハピチャンネルの中で「17秒間そのエネルギー(感情)を保つと、物質世界で2,000時間動いたのと同じ状況になる」って話があったんよ。

 

なので、その話を知った後に自分が好きなキャラのカードが出た時、『うっわー!めっちゃ嬉しい!』と思いつつ、『あれ?これ17秒間保てたら、また「めっちゃ嬉しい!」って現象が起こるんじゃね?』と思ったわけさ。ここが4月とかの時点

なのでやってみた。

その時点ではその「めっちゃ嬉しい!」って現象がいつ起こるとか、どのジャンルってか分野で起こるとかまったく分らんけど。

あと、『そうなったらいいな。ならなくても、大して生活に支障はないし』くらいには思ってました。「絶対に起こってほしい!」みたいな執着がなかったんよ。実験だしな、くらいの感じ。

 

 

そしたら2ヶ月後にめっちゃ欲しかったカードが出たって話ね。

感情とフォーカスが合ってて、さらにその感情を一定時間保持できたってのもあって実現化が起こった、と私は思っとります。

そういう話ね。

 

 

カテゴリー: 世界は自分で創る

補足2:自分の望みを知る

 

こちらの記事もドウゾ。

自分の望みを知る

補足:自分の望みを知る

 

 

「自分の望みを知る」をやろうとするとき、まず疲れてる時はやんないほうがいい気がします。

疲れてる時って、だいたいネガティブな思考に行きやすい希ガス。

生命力が落ちてるみたいなもんだと思うんだけど、そういう時って一時的に「感情の22段階」の20くらいのエネルギー層に行ってるような気がします。で、そこらへんで発してるエネルギーは類似のエネルギーを引き寄せるので、ネガティブな思考を引き寄せるということが起こると思うんよ。

そんなわけで、疲れてる時はゆっくり休んだほうがよいよ。

 

 

「これ嫌だな」ってところから、ちょっとずつ「それなら前のよりいいかも?」って方向に思考を転換させてくと、比較的望みに辿りつきやすい気がします。いきなり辿りつけた場合はそれでオケ、いきなり辿りつけない場合はちょっとずつルートっていうか思考の方向というか流れっていうかなんだけど、それをずらしていってあげる。

エネルギーは、類似のエネルギーを引き寄せるので、自分の思考がちょっとでもある一定方向から少しそれるとかずれたら、それに基づいてまた引き寄せの法則が働くんよ。そうやって、ちょっとずつ自分の思考の流れを変えてくと比較的ラクかも。これ、エイブラハムの本に詳しく載ってます(表紙に赤い四角があるほうだったかな?違ってたらすまん)。

あぁ!あれよ、ハピちゃんがよく言ってる「ちょっとでも自分の気分(気持ち)がラクになるほうを選ぶ」ね。

 

 

なかなか出てこない場合は、何度も自分に聞く。

今までそういう使い方をしてなかったので、ちょっとリハビリが必要な場合だと思う。

何度も自分に問いかけると、そのうち出てきます。

人の脳にはフィルタリング機能みたいなのがあるそうなんよ。で、勝手に自動で「この情報は要ります」「この情報は要りません」って篩い分けしてるらしいんよ。あれよ、視界に入ってるけど見えてないってのは、こういう理由らしいよ。

このフィルタリングを変える方法が「意識する」とか「質問を投げかける」ってことらしいんよ。

なので、何度も自分に問いかけてると脳は答えを探しに行くので、そのうち出てきますってことになります。

あと、データ不足な場合もあるよね~。

「こうなったらめっちゃいいな!」ってのをやってる人を知らないとか、まだ現れてない場合もなかかな出てこないかも。

ただそれも上記のフィルタリングを変えると、目につくものが変わってくるので、そのうち「あ!これだ!」ってのに遭遇すると思います。

 

 

最初になかなか出てこなくても、なんら問題ないのでしつこく聞いてみるとそのうち出てくると思います。

 

 

カテゴリー: 世界は自分で創る

17秒で2,000時間

 

「自分の望みを知る」の話はまだ補足があるんですが、とりあえずいったん別の話を。

別の話というか実況中継的な話。

 

「これで収入を得られたら、めっちゃいいな!!」が閃きました。ここまでは先日の話ね。

でもそれを「仕事」にしてる人って居るのかな?と思ったんよ。

海外ではそれを仕事にしてる人ってのがいるって話は聞いたことあるけど、日本で居るのか?と不思議に思ったわけですよ。

で、調べてみました。

世界レベルでスゲー人が日本人で居るみたいです。

でも、その人の仕事ぶりってか紹介記事を読んでたんだけど、「へー、すごいわー」とは思うけど、なんかあこがれはしないかな…って気分になったんよ。それを仕事にできるというかそれができる時点ですでに凄いんだけどね。ちょうスペシャル技能なので

『仕事大変そう…』って思ったんよ、その記事読んで。

ってことは、『それは私が望んでいるのとはちょっと違うな』と感じたので、ほかの記事も探してみたんよ。

「この仕事に就くには、こういうところで学ぼうとかこういう資格が有利」みたいなのを紹介してる記事を開いてみたんよ。それも『なんかテンションただ下がりやな…』と感じたんで、これも違うなーと。

次に開いた記事が、「それを名乗ってはいないけど、それで仕事してる人はこんな仕事してるみたいですよ」って話の記事。これがめっちゃツボにハマる記事で、『え?その仕事してたら、あんな仕事やこんな仕事とも関係出てくるんですか!?』みたいな話で、あんな仕事やこんな仕事ってのは自分の「気になるポイント」に引っかかる仕事だったんで、その記事読んでたら『うっわー!それめっちゃあこがれるわー!』と感じたんよ。

ここまでが1時間くらい前にあった出来事。

 

 

さっきご飯食べてて(今、生活時間が夜型なんよ)、『あ、そういや投影(実現化)の話の補足記事書くのに、ハピチャンネル見直そうと思ってたんだ』って思い出して、YouTube で見てたんよ。

「オーバーソウルとパラレルワールド」の回の中で、

 

それが叶ったときとかそうなったときをイメージした時自分が感じるエネルギー(感情ね。ちなにみ、それは「心地いい」か「喜び」か「気分がいい」か「感謝してる」か「愛にあふれている」のどれかのはず)を17秒感じる。17秒間そのエネルギーを保つことができれば、同じ振動数の思考が寄ってくる。もともと自分が発したエネルギーと寄ってきたエネルギー(同じ振動数の思考など)、2つのエネルギーが1つになるとスパークが起こって物質化が始まる。この状況までもっていければ、2,000時間物質世界で動いたのと同じ状況になる

 

…って話があるんよ。

「これで収入得られたらめっちゃテンション上がるわ!」を閃いたとき、この話を知ってたので(スパークの件は忘れてたけどw)とりあえず17秒以上感じてみてたんよ。そのエネルギーを。

で、1時間くらい前にネットで調べてみたってのも、そもそも「それで収入得られたらいいな、でも仕事にしてる人いるのかな?じゃあ、とりあえず調べてみよう」があって、調べてみたんよ。

調べてみたら、「うっわー、それめっちゃあこがれるわ!」な記事を発見し、その時の喜びっぷりというか盛り上がりっぷりも17秒間感じてみてたんよ。

ってことをやった後に、ハピチャンネルの上記の引用した話を聞いて、『うっわー!ひょっとしたら、これ実現化するかもー!?』と思ったところです。←今ここ

 

 

そもそもそれを仕事にできるほどスキルも知識もないし(適正はある希ガス)、なり方も今んとこよう分らんし、伝手もコネもないんですけど、この状態からそれを仕事にして収入を得るまでになったらめっちゃ面白いなと思いますw

 

 

カテゴリー: 世界は自分で創る

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