結局のところ、「自分はどうしたいのか?」だと思うよー

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四柱推命では「結婚の星」と「恋愛の星」ってのがあるんですよ。

モニター鑑定を受けれくれた人の中では、それらの星を持ってない人もいました。

でも、「恋愛や結婚をしない・出来ない」って訳ではありません

ただ人生において恋愛や結婚の優先度が低いってだけだと思うよ。

対処法はありますので。

 

 

あと、恋愛の相性についても、「相性のパーセンテージが低いからご縁がないんだ」って考えは早計だと思います。

ってかそう思いたいだけなんだろうけど。

「ご縁がない」って思った方がラクだろうし。

(ぶっちゃけて言えば、出会ってる時点ですでにご縁があります。ご縁がない人とは出会わないと思うし)

私のやってる四柱推命の鑑定では、恋愛の相性については、判断項目がいくつかあり、それぞれでパーセンテージを割り出します。

どこのパーセンテージが低いかで対処法は変わってきます。

パーセンテージが低い項目については、お互いに価値観のすり寄せが必要だったりコミュニケーションが必要だったりってだけです。

それが面倒な人はパーセンテージが高い人と付き合えばいいと思うヨ、ってだけだし。

で、この段落の最初に戻るんだけど「面倒=ラクしたい」、じゃないのかなー? だから「ご縁がない」と思った方がラクなんじゃない?ってハナシです。

ラクしたいから「ご縁がない」って言ってるんじゃないですか?

 

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結婚について(の私の考え)

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んーと、結婚って社会制度のひとつですよね?

私はそう思っとります。

なので、その制度を利用した方がメリットがある人は利用すればいいし、それほどメリットを感じない人は利用しなくていいと思うんですよ。

 

結婚と言うか婚姻と言った方が正確だと思うんですが、婚姻を利用した方がメリットあるというのは、例えばパートナーが事故や病気や亡くなったとき。

婚姻届けを出して法的に家族と認められてると、家族に連絡が行きますよね。

連絡先としての優先度が高いってメリット。

 

それと、税務上の優遇や、何らかの手当や補助だと思うんですよ。要は金銭的なメリット。

 

なので、ここら辺のメリットに対して「それほど魅力的ではない」と感じるなら、利用しなくてもいいんじゃないかと思うのよ。

 

恋愛関係において、万人が一対一の関係が向いてる訳でもないと思うのよ。

じゃなきゃ世の中に一夫多妻とか一妻多夫なんてシステムが存在すること自体おかしくなりません?

日本では一夫一妻制ですけど、向いてる人も居れば向いてない人もいると思うのよ。

あ、浮気や不倫をしてる人の中では、自分の中の不足感を埋めるために行ってる人も、もちろん居ると思います。

それとは別に、単に一対一の関係が向いてないって人もいると思うのよ。

 

これについては、「血流がすべて解決する」の堀江さんが面白い記事を書かれていた。

「人間は、一夫一婦制の生物である。」←うそだよ。 その1|堀江昭佳オフィシャルブログ「『こころ』と『からだ』の悩みを解決する しあわせ女子のための処方箋」Powered by Ameba
http://ameblo.jp/crouching-tiger/entry-12160180581.html

 

 

 

…とまあ、私の中に上記のようなベースがあるので、「婚活」などに対して、感覚的によく分からない。

私は「(結婚って)してもしなくてもいいんじゃね?」くらいの感覚だしさー。

 

まあ、こういう考え方もアルヨってお話しでしたー。

 

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ベイダー卿のこと

…と言ってもスターウォーズじゃないです。

 

3年くらい前かな、ヒプノセラピーを受けたんです。

ヒプノってちょっとずつ過去に戻ってて、最後は過去生まで行ったりするんですが、私の場合は最後に別次元に飛んでました(たまにあるらしい)。

私の持ってたヒプノのイメージって、過去での辛い出来事やインナーチャイルドが癒されて号泣!みたいな感じだったんですが、その時のセッションは別次元の自分から呆れられたり、(別次元の自分の対応に私が)爆笑したりっていう、最初に持ってたイメージとはぜんぜん違ったセッションでした。

別次元の私はダークサイドな権力者(?とでも言うのか?)をしてたんで、そのイメージがベイダー卿みたいだったので、それからベイダー卿と勝手に呼んでる(でも亡くなる直前にはヨーダになってたw)。

 

 

最近、そのヒプノ受けたときのイメージと言うか雰囲気を思い出すことがある。

あのタイミングで何で過去生でなく別次元のがやってきたのか、何となーく分かるような分かんないような。

今後、ベイダー卿時代の知識と言うか知覚と言うか知能と言うか、そこらへんが必要になるのかもしれん。たぶん。

いや、分からんけど。

 

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