運も実力のうち?←当たり前やろ

 

…ってワタクシは常々思っとります。

自分で「運をよくする」行動って出来ると思うんですよ。

目に見えるものを味方にするのは誰でもやりますよね。見えないものも味方にしてナンボと思います。

見えないからって、それが無いとは限らないので。

 

「こうすうと運が良くなる」って行動のなかには、簡単に出来ることもあると思うんですよ。

そういうのをやらない人の中には、『そんな簡単なことで良くなったら、今までの苦労はなんだったんだよ』ってことになるからやりたくないって人もいるかもしれない。

 

あと、低い視点でみると「運が悪い」ことに見えることでも、もっと高い視点や広い視点で見ると必ずしも運が悪いとは言えないこともあるので、何を「運が悪い」と言うかにもよるよね~。

 

 

カテゴリー: ひとりごと

満月のプレゼント

 

昨日のニコ生のHappy channel 見ました?

すんごい分かりやすかったー! 満月のプレゼントやわー♪

 

ってことで、私が覚えてる範囲で書き出しときます。備忘録的に。

覚えてる範囲なので、正確ではないです。正確なのを知りたい方は、

 

「ハッピーチャンネル」
http://ch.nicovideo.jp/happy3

 

に登録してチャンネル会員(有料)になると過去放送分も見れるよ。

 

〔追記〕

Happy 師匠のブログでも、解説でました。

心の渇望が起きるカラクリ①

 

 

昨日のHappy 師匠の話。

 

ラブハさんのここ数日のことをみて。
・幼稚園のお迎えに、行きたくないのに行った
・体調悪いのに取材に行った
・さして話したくないのに、どーでもいい世間話を友だちに振っちゃった
・本当は寿司を食べたかったのに、友達が作ってくれたからって焼きそば食べた

などなどがあり、happy 師匠から見てラブハさんはグレーに見えたそうです(笑)

 

ラブハさんがしてた↑これらの事、一つ一つが、自分のエネルギーを削ること。
エネルギーが削られるから、ストレスを感じるのよ。

エネルギーが削られてない状態の場合、エネルギーは100%だったとします。
上の「やったこと」それぞれでエネルギーが20%削られたとすると、上のを全部合わせたら、エネルギーは80%削られてることになります。

この80%削られてるのを100%に戻せばいいんよ。
(本来の100%には)足りてない状態なのよ。

で、よくやりがちなのが、「(100%に足りないから) 高額商品を買って埋める」とか、「(100%足りないから) お金のセミナー行って満たす」とか。
一時的に満たされることはあるかもしれないけど、あくまで一瞬なのですよ、そういうやり方だと。
で、それって「足りない」からスタートしてるから、また「足りない」になるんよ。

 

Happy ちゃんと玲桜さんが、HISにホテル予約しに行ったそうなんです。
ラブハさんの個展がNYであるから、それ行くのに。

「このホテルにしよう」って決めたときに、ラブハさんもHISに登場。
Happy ちゃんたちが泊まることに決めたホテルの名前を言ったら、ラブハさんも同じホテルを予約してた事が判明!

その間窓口の人は予約手続きしてたのですが、5分後「すみません、満室になってしまいました」と。

それ聞いてHappy ちゃんが、ラブハさんに向かって「あんたが(エネルギー削られた状態で)来たからだよー!」と。

その後、玲桜さんがホテル予約してくれて大丈夫だったらしいです。

 

 

人と人とは影響しあってるので、自分のエネルギーが削られるとこうやって他の人にも影響するんよ。エネルギーマニアのHappy ちゃんや玲桜さんですら影響受けて、「ぴったりのタイミングだったのに、ズレる」ってことが起こるんよ。

自分がいい気分で居ることが、エネルギーを100%にしておくことなんよ。エネルギーを削った状態だと、「足りない」で影響しちゃう。

エネルギー100%でいたら、「満たされてる」状態で影響しあえるんよ。

 

 

自分が「やりたくないなー」って思ってることやってるときに、隣でプールで楽しんでる人がいたら、めっちゃ腹立つやん。

あたしこんなに頑張ってるんだから、おまえも頑張れよ…って感じで。

でも、自分がプールで楽しんでる方だったら、他の人が「それやりたいなー」って言ったら、「おいでよ!一緒に楽しもう♪」ってならへん?

 

 

人に対して気を使い過ぎってコメントがあったんだっけ? 一般的に言ってる「気を使う」って、本当は「良い人にみられたい」とか、「怒られたくない」とか、要は意識が外に向かってるよねって。

 

本当の気遣いって、「私は自由にやってますので、あなたも自由にやってください」ってことになるんじゃないかな?…とはHappy ちゃんの意見。

 

 

上のラブハさんの出来事も、それぞれ対応出来そうなことだよね。

・お迎え行きたくない→他の人に頼む
・体調悪いのに取材→体調悪いので別の日にしてもらう
・焼きそば食べたくない→今寿司が食べたい気分、あなたの作ったものが食べたくないってことじゃないのと一言伝える

 

そういう一言伝えるときが、「思考」を使う部分じゃないかな。

 

 

このあとは、「ご飯を残すこと」についても話してて、それはもー「まさに、そーですよねー!」と私は思う。世の子育て中のママさんたにちは、ゼヒ聞いてもらいお話でしたー。

玲桜さん、Instagram での配信、ありがとうございました!

 

 

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scrap and build の国

 

先日の西野さんと旺季さんのトークショーで、西野さんが京都駅について話してたんですよ。

歴史のある街に、あの外観は何なんだって感じのことを、最初は思ったそうなんです。

ヨーロッパの都市では、外観に関して規制があったりするので、京都もそうすればよかったのにって感じのことを思ったそうなんですね。

で、それを西野さんが友人に話したら、西野さんの友人は「あれこそ日本人でしょ?」って感じのことを答えたらしいんですよ。

どーゆうことかと言うと、日本というか日本人って「今、これが流行りだ!」ってのをまっさきに取り入れてく人種じゃない?って。歴史と伝統も、もちろんあるけど、今旬なものを取り入れて発展してきた国だし人種だよねって感じの話だったのですよ。

 

これ聞いて思い出したんですけど、ヨーロッパの町並みは外観に関してけっこう厳しい。ドアの色一つ塗りなおすのも市とかに申請しなきゃならないって話を聞いたことがある。

なもんで、建て直しなどになると、そりゃー大変みたいよ。で、建築家さんたちはもっと大変みたい。特に若手の人たちは、ほんと活躍する場が少ないってか無いみたいです。既存の建築の建て直しなんかになると、すでに有名な事務所や建築家とも案件の取り合いになるだろうし、たぶんそこで勝ち抜けることは、よっぽどのことがない限り無いだろう。

で、ヨーロッパの若手建築家の人たちの活躍の場として、アジア圏はわりと重要ポイントみたいです。特に日本はよっぽど奇抜な建物でなければ、わりと建築されてるしね。

日本って、若手の受け皿としても機能してるんじゃないかなー。

のちに有名になった建築家の初期の建物が日本に!…なんてことはよくありそうだけど、でもその建築家が有名になった頃には、その建物すら壊されて新しい若手建築家がデザインした建物が建てられてるんだろうね。

 

 

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意外と「天の啓示」なんてスタイルじゃないかもよ?

 

フランス語版ウィキペディアAubert d’Avranches のページより拝借

 

最近、上とか宇宙とか超意識とかから”受け取ること”について調べたり考えてるのですが、↑ こんな感じで「ああ!天からの啓示だ!」と分かりやすくやってくることって、わりと稀かもねーと思う。

Happy ちゃんがよくブログで言ってるように「ふと」とかそんな感じなのかも。

もしくは「あ、コレやな」くらいの感じ。

あんまりにもナチュラルすぎて気がつきにくいのかもしれない、と思うのよ。

 

例えばソウルメイト(主に恋愛の意味で)も、たくさん過去生でも関わってきてるから出会った瞬間「あ!この人だわ!」みたいな感じは持ちにくいって話を聞いたりします。それよりかは、「なんだか懐かしい」とか「この人、なんか知ってる…」って感じを抱きやすいそうな。

過去生から持ち越してるテーマだったり、設定してきてることに関しての情報ってのは、「(過去生も含めて)今まであんまりにもよく見かけてるから、今回(または今生)見つけても衝撃って感じではない」のかもしれないなーと思った次第。

 

 

ちなみに、上の画像はモン・サン・ミッシェルのオベール司教と大天使ミカエルのレリーフです。

アヴランシュの司教オベールさんは夢でミカエルさんから「あの岩山に聖堂立ててネ」って言われたらしいけど、最初は悪夢だと思って信じてなかったらしい。業を煮やしたミカエルさんがオベールさんの夢に3回目に出てきたときに、「これでも信じねーのか!おりゃ」とおでこにデコピンしてったそうです。その逸話が上の画像のレリーフどす。

…って話があるそうだよ。一部創ってるので、正確な話が知りたい方はウィキペディア先生を見に行ってください。

モン・サン=ミシェル – Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/モン・サン=ミシェル

 

 

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人生における意識のプロセス

 

小西温子さんの「生命の樹――受け取りの法則」の中で、人生のプロセスの中で「どんな意識の状態にあるか」を3段階で説明されてる文があったので紹介。

ここを知ってると、『あの人はアレをやってこうなったのに、同じようにわたしもやってみたけど同じようにはならないのはナゼ?』ってのが分かるかもです。

 

 

0から1の段階

自分のことをまったく分かっていない。

暗闇の中にいるような状態。

心も重たく生き辛さを感じる。

無い、足りない、欠けている意識が強い。

人の役に立ちたいと思っても、人のことより自分のことで大変な状況になる。

〔解決方〕

感情の解放をする。

自分を癒す。

自分をみつめる。

外側に向かってる意識を、自分の内側へと戻していく

物事を始める動機を「自分のため」にして、自分を満たしていく。ここでいう「自分のため」は、自分さえよければいいとうことではなく、自立のためのもの

 

わたしも長らくこの段階に居たと思います。

まだこの段階に片足突っ込んでるかもしれない…と思うけど(笑)。

感情解放オススメー!って言ってるのも、この段階から出ていくのに有効だからです。

そだ、癒しにも段階がありまっせ。田中みっちさんが記事にしてました、参考にドゾ。

 

癒しにも段階があるんやで!人が言うことを。鵜呑みにしたら、あかん|愛も豊かさも使命も手に入れる!性愛セラピストマスタートレーナー田中みっち公式ブログ
http://ameblo.jp/micchi222/entry-12042227709.html

 

 

 

1から10の段階

0から1の段階を出て、自分の意識が立ち上がった状態。

一歩超えたはいいけど、先に進む道がまったく開かず、後にも戻れず先にも進めない状態で進んでいかなくてはいけない

自分ではコントロール不可の未知の可能性に向かって進んでいかなくてはいけない

潜在意識(の中でも比較的表層に近い部分)が必死に抵抗してくる

本気度を試されるようなことがおこる

〔解決方〕

自分を知ることに加えて、自分を自分で育てることが必要

自分との約束を守り、自信をつけていく

自分が自分の応援者になって、育てていく

意識を内側に向けて、自分の中に在るものをみつける

 

ここの段階に入ってる人が最近すごく増えてきてると思います。

わたしも片足突っ込んだと思いたい(笑)。

ここのプロセスを経験すると、次の高次の意識に目覚めていく。←って本に書いてあった

 

 

10から100の段階

ここのプロセスは、「10」が「100」にも「1000」にも「1万」にも「1億」にもなる天文学的飛躍を秘めた段階。

成長が進み、宇宙や自分とつながってる

自分にしかできないことで活躍してる人はこの段階にいる(もしくは、その状態の自分がもう見えてるような状態)

充分に満ちた、在るの意識

今に集中することができる

 

最近、この段階にきてる人がぽつぽつ出てきてるように感じます。

Happy ちゃんとか、はるちゃんとか。たぶん著者の小西さんもこの段階に来てると思う。あとよく知りませんw

ここが「王の意識」って呼ばれる段階。

 

 

…とまあ、意識の段階は3段階あるのですよ。

ひょっとしたら、それぞれの段階の中でも細かく段階があるかもしれないし、ないかもしれないw

それぞれの段階があるのに、スピリチュアルとか引き寄せって括りで一緒くたに語るのはちょっと乱暴だなーと思うのですよ。

ってことで、意識の段階でしたー。

 

 

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