バカは嫌い

書きたいネタはいっぱいあるのですが、睡眠&お休み優先生活を送っているので、なかなか書けなくて辛い!

 

しかし、いい加減一気に書きたいってネタが出てきたので、書いておく。

 

ちょっと前に假屋舞さんのブログを知って、四柱推命っておもしろーい!と思ったのよ。ちなみに、假屋さんがなさってる鑑定は四柱推命と子宮メソッドとご自身の経験をプラスした「子宮推命」というものだそうです。

假屋さんのブログで、ご自身を分析してる「子宮推命的に分析♡」シリーズが面白い(その1その2その3)。その中の「子宮推命的に分析♡その2」でこんな文章が。

 

印綬はとにかく勉強熱心で、人に教えることも得意です。

この星には「母性」というキーワードがあり、

うっかりしてると、尽くしすぎてしまいダメ男を育てやすいところがあります。。

 

あと、バカが嫌いです。

 

私の場合、ベースに庚だったり、劫財、比肩があったりするので、

兎にも角にもバカが嫌いです

 

私もネットで自分の四柱推命を調べてみたら、印綬も劫財も比肩も持ってました。

確かに、私もバカが嫌いですね

 

ワタクシ、基本平和主義者なので、職場内での対立とか言い争いとか避けて通りたい人です。なので、一見「いい人」そうに振る舞ってますが、表面に出さない分言葉の端々とか毛穴とかからバカは嫌いが出てるんだと思う。

バカは嫌いと思いつつも「そんなことないですよ~」なんてフリしてるので、嫌な感じ全開の人だったんだろうな…(遠い目)

 

 

 

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チワワじゃなくてロシアンブルーでした(たぶん)

Photo credit y: karenpoole66 via flickr

 

ちょっと前から藤本さきこさんのブログでドーベルマンとパグを例えにした話が出ていたんですよ。

勇気その①ドーベルマンだと自覚するのも、パグだと自覚するのも、勇気が要る話。|女性性を開くお店☆布ナプキンと出産ギフトのpetite la’ deux☆女性のハッピーを本質から応援します♪
http://ameblo.jp/petite2325/entry-12139802982.html

 

最近読んいる あさみんさん のブログで、「犬種はマルチーズでした!」って話があったのですよ。いや、そもそもは美女とブスについての話なんですが。

 

 

で、そもそもの さきこさん や あさみんさん の記事とは内容が逸れますが、ふと気になったのよ。理由は、数秘術で占いをなさってる珊瑚ななさん のこの記事。

【補足あり】前者と後者。数秘で考えれば一目瞭然。|Skypeで全国に現代数秘術のプロを育てます★あなたの中の「愛する」力が輝きだす★ミラクルスイッチ連打の現代数秘術レッスン開催中!
http://ameblo.jp/sungonana/entry-12120390739.html

 

この記事、fbで友達がシェアしてたのですよ。前者と後者ってのは心屋さんところで出てたお話。前者と後者の簡単な説明は上記リンクの珊瑚さんの記事に分かりやすく書いてあります♪

 

ワタクシ、後者チェックリストではあまり当てはまるところがなかったのですが、かと言って完全に前者の気もしない・・・と思ってたら、珊瑚さんのブログに出ていた数秘でみる方法によると、

※11は、2桁で後半ですので役割は犬。
ですが数として奇数ですので性質は猫。
そして、構成している数字が奇数なので猫の性質が増強。
結果…犬の役割を果たそうとする猫。

*私、生まれた日にちを足すと11になるんです

おぅ!まさにその通りやんけー! ある程度の範囲までは前者のように振舞えるんですが、どこかで「なんか違う?」感があったのは、これかぁ!と。

「自分チワワですー♪」とか言って頑張ってても『なんか違う?』というか、『なんか無理してへん?』と感じるのはそこかぁー!と。

猫のような生き方をしてる人たちに対して親近感が湧いたり、でも人によってはめっちゃイラッとしたりするのは、自分でやりたいと思ってるのに出来てないからやんけ。

・・・ということで、これからは無理せず猫の性質で生きてきます。

 

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薄味が好きなようです

Photo credit By: Dennis Yang via flickr

 

あ、私がです。

先日、鰻の川勇を教えてくださった方に行ってきました報告をしていたんです。その中でお漬物の話になりました。教えてくださった方は、「漬物が薄味」と感じてたそうなんです。ですので、いつも醤油をかけてしまうとおっしゃってました。

で、私ですがお漬物は十分味が付いてたと感じました。むしろ『もっと浅漬けでもいいかも』と思っておりました。

カップ焼きそばを食べるときに付属のソースがありますよね。あれも、『全部かけたらかけ過ぎだろ』と常々思っておりましたが、それは単に私が薄味が好みだからという結論に達しました。

ということで、ワタクシの食べ歩きレポを読まれてる方は、私がかなり薄味好きだということをご理解の上お読みください。

 

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自分の中での値段設定について気が付いた話

Photo credit By: yoppy via flickr

 

ら、ら、ら、ランチで6,000円ですってー!

たまのハレの日にそれくらいのお値段のランチを食べてる人からしたらなんてことないお値段かもしれませんが、私にはまだ出せないなーとふと思ったんですよ。

気になるお店がありまして、そこはランチのコースだとだいたい6,000円くらいなんですよ。安くて

お店自体、いわゆる老舗料亭でなので、そもそもそれなりのお料理なわけですよ。さらにその店舗は私が好きなインテリアデザイナーが内装担当してる日本で3軒しかないお店のうちの1つ。料理自体とプラスアルファを考えると、けっして高い金額設定ではないのかも知れないけど、それでも6,000円って・・・と二の足を踏んでおります。

じゃあ、自分だったらランチでいくら出せるのかと考えたら3,000円くらい?かなー。『だいたい、外食でそんなにお金かけないし!』…と思った瞬間、『アフタヌーンティーってもっとしてない?』と思い出しました。ついでに言うなら、私はシガー(葉巻)が好きなので、シガーバー行くと1回で4~5,000円は使ってますよね?

常々、ホテルのラウンジでお茶(含むアフタヌーンティーも)に憧れると言いながら実行しない人に対して「なんでやらないんだろう?」と思ってました。だって資格とかいらんじゃないですか。ラウンジでお茶するのに。会員じゃないと無理って訳でもないし。

たぶん、行かない理由の一つに、こういう金額設定の葛藤があるんだろうなーと思いました。(あと、憧れのままとっておきたいってのも、人によってはあるんだろうね)

 

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