書いてみてから気が付いたこと

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前の「ジブンゴト推進委員会」の記事の続き。まだ続くの?

 

誰かと会話してる時に、思ってることと違うことを言ってるというのが、実はわりと多々ありまして。

それでも最近は減ってきてたんですが、またやってたヨ!

 

前の「ジブンゴト」の記事で、私が

「お給料、職場での評価や仕事上の信頼かな?」

と言ってた部分があるんですが、ここで思ってたことって本当は「お給料」のみでした…。

でも、「お給料」だけ書くと

コイツ、がめついな

…とか思われるんじゃないかと思って。

まあ、がめついのはがめついので仕方ないしホントのことですが、それを知られるのが嫌というか恥ずかしいというか。

なので、『他の人だったら、こういうときどんな回答をするのが一般的だ?そして、真面目にみられる?』等考えておりまして、上記のような回答になりましたことを正直に白状いたします

いい人に見られたい!って感じでしょうか。

 

書いてみてから、自分でずーっと違和感があってねー。

『何だろう?』と思ってたら、『そうだ!正直に書いてないんやん!』と。

 

不感症歴が長いので、書いてみて(ないし、話してみて)から、『あれ?何か変くね?』ってようやく感じるってことが多くて。自分で書いておきながら違和感ありまくり、みたいなことがよくあるんです。

 

その後高木さんからいただいたコメントも、視点の変え方とか自分では気が向かなかった方への目を向けることが出来たので、とても助かりました!

 

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