補足2:自分の望みを知る

 

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自分の望みを知る

補足:自分の望みを知る

 

 

「自分の望みを知る」をやろうとするとき、まず疲れてる時はやんないほうがいい気がします。

疲れてる時って、だいたいネガティブな思考に行きやすい希ガス。

生命力が落ちてるみたいなもんだと思うんだけど、そういう時って一時的に「感情の22段階」の20くらいのエネルギー層に行ってるような気がします。で、そこらへんで発してるエネルギーは類似のエネルギーを引き寄せるので、ネガティブな思考を引き寄せるということが起こると思うんよ。

そんなわけで、疲れてる時はゆっくり休んだほうがよいよ。

 

 

「これ嫌だな」ってところから、ちょっとずつ「それなら前のよりいいかも?」って方向に思考を転換させてくと、比較的望みに辿りつきやすい気がします。いきなり辿りつけた場合はそれでオケ、いきなり辿りつけない場合はちょっとずつルートっていうか思考の方向というか流れっていうかなんだけど、それをずらしていってあげる。

エネルギーは、類似のエネルギーを引き寄せるので、自分の思考がちょっとでもある一定方向から少しそれるとかずれたら、それに基づいてまた引き寄せの法則が働くんよ。そうやって、ちょっとずつ自分の思考の流れを変えてくと比較的ラクかも。これ、エイブラハムの本に詳しく載ってます(表紙に赤い四角があるほうだったかな?違ってたらすまん)。

あぁ!あれよ、ハピちゃんがよく言ってる「ちょっとでも自分の気分(気持ち)がラクになるほうを選ぶ」ね。

 

 

なかなか出てこない場合は、何度も自分に聞く。

今までそういう使い方をしてなかったので、ちょっとリハビリが必要な場合だと思う。

何度も自分に問いかけると、そのうち出てきます。

人の脳にはフィルタリング機能みたいなのがあるそうなんよ。で、勝手に自動で「この情報は要ります」「この情報は要りません」って篩い分けしてるらしいんよ。あれよ、視界に入ってるけど見えてないってのは、こういう理由らしいよ。

このフィルタリングを変える方法が「意識する」とか「質問を投げかける」ってことらしいんよ。

なので、何度も自分に問いかけてると脳は答えを探しに行くので、そのうち出てきますってことになります。

あと、データ不足な場合もあるよね~。

「こうなったらめっちゃいいな!」ってのをやってる人を知らないとか、まだ現れてない場合もなかかな出てこないかも。

ただそれも上記のフィルタリングを変えると、目につくものが変わってくるので、そのうち「あ!これだ!」ってのに遭遇すると思います。

 

 

最初になかなか出てこなくても、なんら問題ないのでしつこく聞いてみるとそのうち出てくると思います。

 

 

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