世界は自分で創る

自分用メモ。

 

 

世界は自分で創れるってか、創ってますよね?

ハピちゃんやエイブラハムの話をまとめとこうと思います。自分用に(笑)。

 

 

☆世界は自分で創ってる

・ここで指す「自分」っていうのは、意識できる自分(フィジカルマインド)と意識してない自分(ハイヤーマインド)の両方を含む

・自分がみてる世界の中心は自分…自分は自分の人生の主人公だけど、監督席(呼び方は設計者でもプログラマでも何でもいいんやけど)にも座ってる

・目の前の「現実」は過去に自分が思考した時に出た感情のエネルギーが投影されたもの

・自分の目に入ってくるもの(物・現象)は一種のカタログのようなもので、自分が「それいいな」と思ったら自分の人生に取り入れることが出来る

ここらが大前提というか大きなカラクリ。

 

 

上記から「世界を創る」に移ってくには、1段階と2段階があるように思う。

 

 

第一ステップ 自分を整える

・自分が何を考えているかに気付く(思考)

・自分が何を感じているかに気付く(感情・感覚)

→これらに気付けたとき、何を感じても何を考えたとしても、まず自分で自分に同意する(自己受容)

・思考のシフトチェンジを行う…より自分が「気が楽になる」思考を選択する

・感情は感じ切ると抜けます

*参考:感情の22段階

 

 

第二ステップ 創造していく

・自分の望みに気が付く…望まない現実が起こってるなら、「じゃぁ、本当はどうだったらいいのかな?」と自分が望む現実は何か掴むのに使う

・データを利用する…ほかの人か持ってるもの(してること)で、「それいいな」と思うものを気に留めておく

→これら2つは望みの「種まき」になると思う

・自分で自分の機嫌を取る

→こっちが「水やり」

*参考に「宇宙ナビがナビする仕方」を知っておくと不安が多少軽減されるかもね。でも、しっかり感情解放で不安を感じ切ってれば、先のことに対して過剰に不安になることもないと思う

 

 

第二ステップをやってる時も、第一ステップでやってきたことは必要になる。

でも、人はいきなり「創造」のほうに取り掛かりたくなるので、たいていうまく行かない(笑)。

 

 

この「世界は自分で創る」をやりたいから、私は感情解放やってるんよ。

「世界は自分で創る」をやる中で、感情解放はけっこう役に立つから。

あと自己受容もわりとキー(鍵・ミソ)じゃなかろうかと思います。

 

 

自分でも実験中だけど、全体像としてはこんな感じだと思います。

細かい話はそれぞれ別記事にして書いてく予定。

 

 

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