遅れるなら、それは遅れた方がいいのです

 

Happy ちゃんが「遅れるなら、それは遅れた方がいい」って話をしてたことがあるんですが、昨日まさにそれを体験しました(笑)。

 

 

昨日、友達と会う約束をしてたんですよ。約束の時間は13時ごろってことで。

11時ごろまでのんびりネット見たり、調べ物したりしてたんですよ。で、11時半ごろだったかなー、ナゼか「あ、この話、ブログに書いてきたいな」って思ったんです(その記事がコレ)。

でも書いてから準備して移動時間も合わせると、1時間半では出来なくね?と思ったのよ、最初は。

ただ友達には「遅れるかも」って話は約束したときにしておいたし、相手はこういう「最善の流れ」って言うのかしら、そういうことも知ってる子だったから、「ええぃ!遅れるなら、遅れてしまえ!」と思って書き始めたのよ。

 

そうは言っても、内心焦りつつ書いてたんです。

書き終わって、出かける準備して、待ち合わせ場所にたどり着いたら13時15分…。うん、遅れました。

しかーし!友達もわたしと会う前にやってた用事が長引いてた(笑)

さらに、彼女は駅に着いたら目の前で電車の扉が閉まって乗れなかったっていう(笑)。電車の本数が比較的少ない路線だったようです

 

ものの見事に「遅れてっても大丈夫じゃん」って展開でした。

あと、最初に待ち合わせてた時間だったら、周辺のカフェは混んでて、座れるまでにかなり待ったと思うんですよね。

ってことで、

遅れて良かったんじゃん!

…ってことを体験しました~(笑)。

 

 

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