eating, smoking, drinking coffee

 

ここしばらくプチ断食状態になってるって話は日記に書いたのですが、それにより今まで食べ過ぎてたってことに気がついたんですが、それ以外にも気がついた話を。

 

ワタクシはタバコも吸うし、コーヒーもよく飲むんですよ。家に居てこの二つのどちらか(もしくは両方)を欲するときってのはなんだろうね?と思ったのよ。ある条件下に置かれるとこれらのどちらか(もしくは両方)が欲しくなるのではなかろうか?と。

前にみかんこさんがこんな記事を書かれてたんですよ。

 

刺激中毒になるときは、感じたくない感情から目をそむけているから。|ラブリーエンジェル♡みかんこのブログ
http://ameblo.jp/mi-kan-ko/entry-12244018793.html

 

じゃ、わたしがタバコかコーヒーを欲しくなる時ってどういう時だろう?と考えてみた(というか観察してみた)ら、「じれったいとか、もどかしいとき」だった。

こうやってブログの文章を書いてるときとかに、ぴったりくる言葉が思いつかないとかね。

「じれったい」「もどかしい」を感じるのを避けてたんだなーと。

 

 

ご飯に限らずお菓子とか何かを食べてしまうのも、「じっとしてる」のが嫌なんですよ。嫌と言うか、逃げだな。

それは英語の勉強や読書なんかもそうなんだけど、「本来感じるはずの何かを感じたくない」→「何かの作業や行動をしてしまう(ことによって、空間や時間を埋めている)」になってるんだろうな。うん。

 

 

これらの「逃げてること」の中身を「拒否」してるから、受け取れてないんじゃないのかねーと思い至った次第どす。

 

 

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