妙な話だ

ここ数日、「生命の樹」を読んどります。

コレね↓[amazonjs asin=”4782590156″ locale=”JP” title=”宇宙とつながる、意識の設計図 「生命の樹――受け取りの法則」 月のリズムで行なうワーク 22日間 (スピリチュアルの教科書シリーズ)”]

 

生命の樹ってのは、ザックリ言うとカバラの教えを図表したものらしいんだけど。

本の最初の方で、ヘブライ語の話が出てくるのですよ。

ヘブライ語ってのはイスラエルで使われてる言語どす。

 

で、前記事でChaim をチラリと書いたんだけど、『たぶん彼はイスラエル出身だったな』と思い出したり。

それももともとは、PCを開いてDLしておいたアントン・バタコフさんのmp3 ファイルを修正しようと思ってて、修正して、あいぽんに転送してってことをやってたのですよ。

そしたら、『ブログにアントン・バタコフさんの話を書いておこう!』って思い立って、書いてたら、『ついでにsoundcloud のことも書いておこう♪』って思い立って、これまた書いてたらChaim が出てきたと。

別に意図してなかったけど、『またイスラエル(の言語=ヘブライ語)に辿りついたな~』と思った次第。

 

 

「生命の樹ー受け取りの法則」を読む前、ワタクシは「火星の人」を読んでたのですよ。

「生命の樹ー受け取りの法則」の中で、生命の樹の丸(スフィアと呼ぶそうだ)はそれぞれ太陽系の各惑星に対応してるって話が出てきたり、「生命の樹ー受け取りの法則」の著者の小西さんは地球暦を使ってるって話が出てきたり。

『なんか流れ的に”地球以外の惑星つながり”か?!』と思ってたのですよ。

 

なんの流れですかね~って感じ。

 

 

そもそもこの本(「生命の樹~」)を読み始めたきっかけが、加藤由迦さんのブログや動画を見てたときに「カバラの教え」って話が出てきてて、『カバラって数秘のことじゃないの?!』と調べてみたんですよ。

ちなみに、加藤由迦さんのブログは子宮委員長はるちゃんがある記事をfacebook でシェアしていて辿り着いた。

ああ、で、カバラか。

カバラって教えというか智恵って言うか学問?みたいなんですよ。

その中で解読法として発展したのが「数秘術」ってことらしい。

 

 

1月の中旬かな~? モルフォさんメルキゼデクヒーリングってのを申し込んだんですね。

そのヒーリング&リーディングの結果の中で「数秘やカバラの教えを学ばれるといいですよ」ってのが書いてあったのですよ。

この結果をもらう数日前に上に書いた加藤由迦さんの動画で「カバラ」って話が出てきたので調べてたところだったんです。

『あれ、またカバラだ~』と思ったのですよ。

 

で、最初はカバラ数秘について調べてみたんだけど、どーにもピンとくるのがなくて、「カバラ 教え」とかで調べてみたら小西温子さんのブログに辿り着いた。

 

最初は小西さんのステップメールに登録してみたんだけど、『どーよ…?』って感じで、いまいちよく分からんかったんですわ。

 

で、ようやく先週かな、本(「生命の樹~」)買ったんですよ。

珍しいことに、なかなか読み進まないんですよ(笑)

自分で言うのもなんですけど、わたし本読むの早いんですよ。

「火星の人」も何時間か忘れたけど、1日で読み終えた

なのに、この本はなかなか読み進まない…w

 

ただ、

『あーなるほどね!』ってなるところが多い!

 

…ですので、そのうち記事に書くかもしれないし、書かないかもしれませんw ←どっちやねん!

 

 

最近ブログ記事書いてなかったのは、本読んでたからですってだけの話なんだけど。

四柱推命の記事も書いときたいなーとは思うんですが、「生命の樹~」の方が面白いので引き続き本読んでるかもしれません。

 

 

コメントを残す