自分で想像できることなんて、実は大したことじゃないかもね

先に事務連絡を。

2月17日にメール鑑定をお申し込みいただいた方のなかで、まだ振込みが確認できてない方がいます。

振込みし忘れてるだけならいいのですが、もし自動返信以外に私が書いた返信をお待ちでしたら、すみません、自動返信のメールしか行きません! 手動の返信はありません。お振込みいただいたらメール鑑定の返信を送るようになってますので、返信待ってたらごめんなさい。

↑ ひょっとしたら返信待ってるのかも? ってことに、今日気がつきました

 

 

話は変わって、soundcloud

洋楽好きな方はもう使ってるかもしれませんが、まだ知らない方はゼヒ見に行ってみるとよかよ。

日本のミュージシャンでも使ってる人いるかもしれないけど、私は最近日本の音楽はとんと聞いてないのでよくわかりません。あ、でも、DJ やリミックスやってる人だったらわりと使ってる可能性高いです。

ロシアの音楽家にアントン・バタコフさんって人が居まして。もともとクラシックのピアニストみたいですが、テレビ番組で使う曲なんかも作曲してる人みたいです。

一時期ジャズやアンビエントな曲も作ってたみたいですが、最近はまたクラシックのアルバムだしたりしてるっぽい

なんせ元ネタが英語かロシア語なので、詳細はよく分かってません

 

 

で、このアントン・バタコフさんがsoundcloud 使ってるのよ。

昨年2月にモスクワで行われたピアノリサイタルの曲がsoundcloud に上がってた。

Part 1 はドビュッシーとロシアの作曲家ウラディーミル・レビコフの曲だそうだ。

https://soundcloud.com/antonbatagov/sets/sunny-nightpart-1-a-solo-piano-recital-at-the-moscow-international-house-of-music-feb-19-2016

 

これ、ちょー気に入ってるのですが、販売してないっぽい。CDでも音声データ(iTunes とかで)でも。

なので、自分でいろいろ調べてDLしてきた。←どうやるのかは自分で調べてください

さきほど無事わたしのあいぽんでも聞けるようになったので、非常に快適♪

 

さて、このアントン・バタコフさんですが、わたしはジャズのCD を探してるときに遭遇したのですよ。

ab & xmz, the piano and other sounds」ってアルバムがありまして、そのピアノ曲が好きだったのよ。

ab ってのが、アントン・バタコフ(Anton Batagov)さんの略。

xmz はIlya Khmyz さん。ロシアでエレクトロニックの曲作ったり、アレンジやったりしてる人みたいです。

わたしはエレクトロニックも好きなので、xmz さんをfacebook でフォローしてみたら(情報を配信してくれそうなサイトだったりフィードがその時みつからなかったので)、速攻で友達リクエストが来た。それ以降なんか繋がってます。それほど話したりは特にないのですが。

 

で、あるときMorphine(モーフィン)の「Like swimming」のアルバムを「久しぶりに聴いた~」とか何とか言ってfacebook に投稿したのよ。

コイツね↓

Like Swimming

 

そしたら、xmz さんも「それ持ってる。いいアルバムだよね」とかコメントくれてですね。

マジですか?!

とビビったのですよ。

 

ちなみに、Morphine はアメリカのロックバンドです(1999年に解散)。

 

どこをどーつなげたら、ロシア人とアメリカのロックバンドの話が出来ると想像できますか?

いや思いつかねーでしょ。

 

世の中には、予想もつかないことが起こったりします(笑)。

 

 

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