結局のところ、「自分はどうしたいのか?」だと思うよー

wedding

 

四柱推命では「結婚の星」と「恋愛の星」ってのがあるんですよ。

モニター鑑定を受けれくれた人の中では、それらの星を持ってない人もいました。

でも、「恋愛や結婚をしない・出来ない」って訳ではありません

ただ人生において恋愛や結婚の優先度が低いってだけだと思うよ。

対処法はありますので。

 

 

あと、恋愛の相性についても、「相性のパーセンテージが低いからご縁がないんだ」って考えは早計だと思います。

ってかそう思いたいだけなんだろうけど。

「ご縁がない」って思った方がラクだろうし。

(ぶっちゃけて言えば、出会ってる時点ですでにご縁があります。ご縁がない人とは出会わないと思うし)

私のやってる四柱推命の鑑定では、恋愛の相性については、判断項目がいくつかあり、それぞれでパーセンテージを割り出します。

どこのパーセンテージが低いかで対処法は変わってきます。

パーセンテージが低い項目については、お互いに価値観のすり寄せが必要だったりコミュニケーションが必要だったりってだけです。

それが面倒な人はパーセンテージが高い人と付き合えばいいと思うヨ、ってだけだし。

で、この段落の最初に戻るんだけど「面倒=ラクしたい」、じゃないのかなー? だから「ご縁がない」と思った方がラクなんじゃない?ってハナシです。

ラクしたいから「ご縁がない」って言ってるんじゃないですか?

 

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